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オ ン ラ イ ン ソ フ ト
| 動作OS |
: Windows2000/XP |
| 動作機種 |
: 汎用 |
| ソフトの種類 |
: 製品・試用可 4,800円(税込) |
| 試用期間 |
: 初回インストール日から30日間 |
| 試用時間 |
: 起動後約10分間 |
| 必要なソフト |
: MARKETSPEED Version 6.1〜7.1 |
| |
: Realtime Spread Sheet Version 1.22〜1.23 |
| バージョン |
: バージョン情報・更新履歴はこちら |
スナップショット
概 要
株価☆レコーダーは、楽天証券が提供するMARKETSPEEDおよびRSS(リアルタイムスプレッドシート)と連携して、
市況情報(株価、板情報等)をリアルタイムに記録し、再生するためのソフトウェアです。
東証、大証、マザーズ、ヘラクレス、JASDAQ(ただしMM銘柄を除く)に上場する全銘柄、日経225先物(期近〜5限月)、
および日経225ミニ(期近、期先)に対応しています。
気になる銘柄の市況情報を丸一日分記録しておき、後で急騰または急落直前の動きを確認する目的で特定時間帯のみ何度も再生したり、
板情報の読み方や雰囲気に慣れる目的で丸ごと再生したり、株価☆レコーダーを複数個起動して、
同時に複数銘柄の市況情報を記録/再生したり、記録はせずに市況情報のリアルタイムモニターとして使用したり、
使い方はお客様次第です。
また、データ(市況情報)はシンプルなテキスト形式で記録されますので、
システムトレード等のバックテストその他にご利用いただいても構いません。
さらに、バージョン1.1からは、日経225平均の現在値と前日比が表示でき、これを記録対象銘柄の市況情報データに重畳記録/再生できるようになりました。
なお、インストール直後の株価☆レコーダーは、起動してから約10分後に「記録」ボタンおよび「再生」ボタンが押下できなくなります。
これは試用時間制限によるもので、ユーザー登録していただくことで解除されます。
試用期間は初回インストール日から30日間です。
※株価☆レコーダーの使用に際しましては、お客様が楽天証券に口座をお持ちであることと、
MARKETSPEEDバージョン6.1〜7.1 および RSSバージョン1.22〜1.23 がインストール済みであることが前提となりますが、
RSSへの接続および市況情報の記録を行わないのであれば必要ありません。
利用条件・試用期間中の制限など
試用期間は初回インストール日から30日間です。30日を超えて使い続ける意思がない場合は、
速やかにアンインストールしてください。
使い続ける場合は、ベクターのプロレジにてシングルユーザーライセンスキーをご購入いただき、
ユーザー登録をしていただく必要があります。
また、試用版には試用時間制限があります。
株価☆レコーダーを起動してから約10分後に、「記録」ボタンおよび「再生」ボタンが押下できなくなります。
この制限は、ユーザー登録をしていただくことで解除されます。
その他
株価☆レコーダーには、再生用のサンプルとして以下の記録データ(バージョン1.0で作成されたデータにつき日経225平均は記録されていません。)が付属しています。
記録データを再生するだけならMARKETSPEEDやRSSは必要ありませんので、ぜひ株価☆レコーダーをインストールしていただき、
その操作性の良さや記録データの再現性の高さをお確かめください。
・ 日経225ミニ(期近) 大証 (記録日時 : 2007-05-08 09:51〜09:57)
・ 4755 楽天 JASDAQ (記録日時 : 2007-05-08 09:58〜10:04)
ダウンロード、ライセンスキーのご購入
シングルユーザーライセンスキーのご購入・お支払いはVectorよりお願いします。
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ダウンロード、ライセンスキーのご購入(Vector)はこちら
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| 動作OS |
: WindowsNT/2000/XP |
| 動作機種 |
: 汎用 |
| ソフトの種類 |
: フリーソフト |
| 必要なソフト |
: ソフトウェア開発環境(VB6.0、VB.NET、その他) |
| バージョン |
: バージョン情報・更新履歴はこちら |
概 要
DDEエージェント(DdeAgent.dll)は、
DDE(Dynamic Data Exchange)のクライアント機能の一部を提供するCOMコンポーネントです。
VB6.0での利用はもちろんのこと、DDEがサポートされていないVB.NETなどの統合開発環境でも利用できます。
フリーソフトです。基本機能は、指定されたDDE対応アプリ(サーバー機能を持つもの)の指定トピック内指定アイテムの現在値の取得、
指定アイテムへの値の送付、
指定アイテムの値(複数アイテムの値を同時に監視可能)が変化した際のCOMイベントによる通知(いずれもテキストデータのみ)、
DDE対応アプリとの接続が切断された際のCOMイベントによる通知です。
また、DDEエージェントはマルチインスタンス(最大300インスタンス)に対応していますので、
同一アプリ内で複数のオブジェクトを持つことが可能です。
つまり、複数のDDE対応アプリ(あるいは複数のトピック)を同時に処理することが可能です。
なお、原則としてDDEエージェントに関するサポートはありませんが、バグや障害報告等のメールは歓迎いたします。
COMコンポーネント本体(DdeAgent.dll)は、C++言語(Microsoft Visual C++ 6.0を使用)で開発されています。
コンポーネント内部でMFCを利用していますが、MFCのスタティックライブラリを用いてリンクされていますので、
MFCの共有DLLがインストールされていない環境でも動作します。
ダウンロード
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| 動作OS |
: WindowsNT/2000/XP |
| 動作機種 |
: 汎用 |
| ソフトの種類 |
: 製品・試用可 1,250円(税込) |
| 試用期間 |
: 初回インストール日から20日間 |
| 必要なソフト |
: Microsoft Visual Basic 6.0 (SP5/SP6) |
| バージョン |
: バージョン情報・更新履歴はこちら |
概 要
MiniSocketは、VB6.0開発環境で簡単に使うことができるTCP/IP通信(ソケット通信)専用COMコンポーネントです。
送信専用ポートと受信専用ポートが独立しているため非同期半二重通信が可能で、
好きなタイミングで何度でもデータを送信したり、受信したりすることができます。
データを受信するまでプログラムの処理が中断してしまうといった同期通信特有の問題は発生しません。
データ受信の都度イベントが発生(イベントハンドラが呼び出されます。)しますので、
イベントハンドラ内に受信データの取り出し、加工、再送信等の必要な処理を実装してください。
データ送信はいたって簡単で、いつでもどこでもデータ送信用のメソッドを呼び出すだけです。
何はともあれ、詳しいコメント付きのサンプルプログラム(TestMiniSockプロジェクト)をご覧ください。
すぐに使い方を理解していただけるはずです。
COMコンポーネント本体(MiniSocket.dll)は、C++言語(Microsoft Visual C++ 6.0を使用)で開発されています。
コンポーネント内部でMFCを利用していますが、MFCのスタティックライブラリを用いてリンクされていますので、
MFCの共有DLLがインストールされていない環境でも動作します。
MiniSocketの使い道はお客様のアイディア次第です。
自コンピュータ内のプログラム間通信、LAN上の他コンピュータとのメッセージ交換、
インターネットを介した他コンピュータとのメッセージ交換、小さなファイルの転送、ロボットの遠隔操作、
本社→支店(複数)へのニュース配信等々、あらゆる局面でお使いいただけます。
利用条件・試用期間中の制限など
試用版は「MiniSocketのご試用ありがとうございます。」のダイアログが表示されますが、すべての機能をお使いいただけます。
試用期限はインストール後20日間です。使い続ける意思がない場合は、速やかにアンインストールしてください。
使い続ける場合は、Vectorのプロレジにてご送金ください。
Vectorよりシングルユーザーライセンスキーが通知されます。
なお、商用サイトライセンス版については別途お申し込みが必要です。
詳しくはMiniSocketのインストール後に「ライセンス購入案内」をお読みください。
ダウンロード、ライセンスキーのご購入
シングルユーザーライセンスキーのご購入・お支払いはVectorよりお願いします。
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