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[ No Comments ] Posted on 2010-01-08 under 家族, 心霊・超常現象
2時間ほど前のことなんですが、息子を寝かしつけようと家族3人で一つの布団にもぐっていたら、突然息子が前世の記憶らしきことを次々と話し始めたんです!!!!! ![]()
しかも、昨年友人であり霊能者のSさんから教えてもらった僕らの前世に関する話と一致することばかり!!!(息子には何も話していない!)
嫁と一緒に「えっえっえっ!!?マジ?!!マジ?ウソ!!ウソ!?」って感じで息子の話を聞きました。
嫁や僕の質問に対してもちゃんと答えてくれるんです。
親なら自分の子供が嘘を付いているか付いていないかはすぐに分かります。
普通に昔を思い出すような感じで話してくれるんです。
ちなみに前世での息子の名前は「~彦」あるいは「彦~」だったようです。
あ~~ちょっと・・・まだ興奮していてうまく文章をまとめられないので、いずれ必ずアップします(いつになるか分かりませんが)。
決して作り話などではありません。
(このブログへは僕や嫁の友人・知人も来てくれているので嘘は書けません。)
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[ 12 Comments ] Posted on 2009-02-04 under レイキ, 心霊・超常現象
唐突ですが(笑)、レイキ伝授(アチューンメント)を受けようと思ってます。
以下に、そう思うに至った経緯を書きます。
僕が初めてヒーリング(レイキなのか違うものなのか未確認)を受けたのが昨年の7月でした。
そう、僕の友人であり霊能者のSさんからです。
しかし施術中は心地よかったものの、心身ともに特段の変化は感じられませんでした。
正直、「ホントに効果あるの?」って感じでした。
まぁこれは、彼女のスゴすぎる霊能力を目の当たりにした直後で興奮していたから気付かなかっただけかもしれませんが・・・。
※嫁には効果があったみたいです(長期にわたる原因不明の咳がピタリと止まった)。
2回目は昨年の8月、耳介血腫を直してもらうためSさんの遠隔ヒーリングを受けました。
あろうことか、その翌日からみるみる腫れが引き、2週間ほどで完治してしまったのです!
しかし、「自然治癒と重なっただけかも?」という疑念があったのも事実。
そして9月、エディタからいらっしゃったLuckypowerさんから、「効くこと自体には驚かない」というコメントをいただきました。
早速Luckypowerさんのブログを訪問したのですが、このとき初めて『レイキ』という言葉を知りました。
Luckypowerさんには大変申し訳ないのですが、この時点ではあまりピンと来ませんでした。
また、「効く人と効かない人がいるのかな?」「暗示的側面も強いのでは?」とも思いました。
しかし12月、同じくエディタからいらっしゃったsavochiさんのブログを訪問した際、
1.ヒーリングの認知度
2.愛とエゴ的に
3.誰でもヒーラー
4.誰でも出来る訳
を読み、一気に興味が沸きました。
「決して怪しいものじゃないんだな」「よし、自分もやってみよう!」と。
ヒーリング全般について、一般人目線で実にわかりやすく書かれています。
その後、レイキヒーリングについて調べまくりました(笑)。
驚いたのは、イギリスやカナダではレイキに医療保険が適用されるとのこと。
おおお!これは、、、レイキの効果を国が認めてるってことじゃないですか!!
ますますやる気に!
そうこうしている中、YouTubeで面白い動画を見つけました。
『レイキでお札を曲げる☆』です。
↓
パワーがある人ならこんなことまでできてしまうんですね。
宴会芸か何かで披露したら受けそうだ(笑)。
以上です。
できれば自宅から近くて安くてパワーのある方から伝授されたい(笑)。
でもどうやって探せば・・・う~ん、悩む悩む。。。
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[ No Comments ] Posted on 2008-12-28 under 心霊・超常現象, 気まぐれ写真館
昨日は生田緑地へ行きました。
まさに“緑地”って感じの場所です(笑)。
下の写真を撮った場所からはちょっと歩きますが、夏にホタルが見れる池もあります。
↓
生田緑地内の遊歩道です。
↓
生田緑地内にある民家園です。
下の写真に写っている古民家は全体のごくごく一部です。
余談ですが、友人のSさんはこの場所で僕とSさん自身の前世がフラッシュバックして見えたんです。
それがきっかけで彼女は霊能者になりました。
↓
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[ No Comments ] Posted on 2008-11-27 under 心霊・超常現象
「Sさんの連絡先を教えてほしい。困っている。」といったお願いが、ブログのコメント機能以外の方法で何度も来ています。
申し訳ありませんが、それはできません。
Sさんは僕個人の友人です。
彼女はあくまで一主婦であり、表だって『霊能者』としての活動や宣伝をしているわけではありません。
彼女を頼って訪れている方はすべて友人から友人、そのまた友人へ・・・という口コミによるものです。
もちろん僕の友人・知人であれば喜んで紹介しますが、面識のない第三者に彼女の個人情報を教えるわけにはいかないのです。
どうかご理解ください。
僕がSさんのことをブログに書いたのは、僕自身の偽らざる体験談として、「本物の霊能者は確かに居るんだ!」「こんなことまでできてしまうんだ!」ということを皆さんに伝えたかったからです。
それ以外の目的や意図は一切ありません。
まぁ、「助けてほしい」と言われれば手を差し伸べたくなるのが人情ってもんですが、僕は家族や自分自身のことで精一杯だし、Sさんのような能力もないので何もしてあげられません。
Sさんがホームページでも立ち上げてくれれば一発解決なんですけどね・・・。
最後に一言。
本物の霊能者は間違いなく居ます。
どうか、それを信じ、良き霊能者の方に出会われますように。
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[ No Comments ] Posted on 2008-10-05 under 心霊・超常現象, 気まぐれ写真館
一昨日、僕が撮ったハート型の雲の写真をアップしましたが、ふと、Sさん(霊能者の友人)から昔もらったメールに綺麗なハート型の雲の写真が添付されていたことを思い出しました。
受信済みメールフォルダを探してみると、、、ありました!
下の写真がそうです。
見事なハート雲です。
ただ、この写真はSさん自身が撮ったものなのか、誰かにもらった画像なのか、何も書いてなかったので分かりません。
おそらく彼女自身が撮影したんだと思いますが、いずれ機会があれば確認しておきます。
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[ 4 Comments ] Posted on 2008-08-04 under 心霊・超常現象
『動き回る線香の煙』からの続きです。
浄霊が終わり、母・嫁・僕は身体に悪いところがないか診てもらいました。
Sさんが「○○が悪くないですか?」と言いながら身体の一部(腕や背中など)を親指で押さえると、確かに強い痛みが走ります。
「痛い!」と言うと、その部位を「ハァ~」と言いながらしばらく押さえてくれます。
劇的とまでは言いませんが、押さえ終わった後は身体がスッキリ軽くなった気がしました。
その時初めて聞いたんですが、現在Sさんは、ホスピスで患者さんたちの痛みや苦しみを和らげる仕事(表向きは気功師として)もしているそうです。
そのとき僕は、「霊能者の活躍の場って意外と多いのかもしれないな」と思いました。
で、本題に入ります。
僕がSさんに会うのは数年ぶりです。
聞きたいことが山ほどあったので、とにかく質問攻めにしました。
ここではその中から一つだけ、そのやりとりを書きます。
《 僕 》
「僕が小さい頃(1~3歳頃)、光る小さな玉が時々見えてたんだ」
「見えたっていうより、玉が自分の意思で遊びに来てくれたって感じかな」
「なぜか親しみを感じて・・・捕まえようとするんだけど、スルッと逃げてしまう」
「けど、4~5歳になった頃には全然見えなくなっちゃった」
「あれはいったい何だったの?」
《 Sさん 》
「あ、それはこれだね・・・」
と言いながら、Sさんはバッグの中から携帯(かなり古い機種^^;)を取り出しました。
そしてその携帯でSさん自身が撮影した写真(一種の心霊写真?)を見せてくれました(下の写真)。

※画像加工は一切していません。
※画像解析に自信のある方は自由に解析してみてください。
※画像のファイル名から、撮影日時が2006年8月10日21時04分だということが分かります。
《 Sさん 》
「こんな感じだったでしょう!?」
「これはわたしが撮った霊体なの」
「浄化された霊体はこんな風に球体に写るの」
《 僕 》
「携帯で撮ったやつだからちょっとわかりにくいけど、確かに似てるかも!」
「でも、真珠の玉みたいに小さかったよ?」
《 Sさん 》
「うん、浄化された霊体は小さいよ」
「浄化が進めば進むほど小さくなるの」
《 僕 》
「へぇ、そうなんだ」
「で、僕が見た霊体は・・・いったい誰だったの?」
《 Sさん 》
「それは、あなたに近しい霊かあなたを守ってくれている霊でしょう」
※読者の方から「光る玉は自然霊の場合もある」という情報をいただきました。
《 僕 》
「ってことは、もしかして・・・!?」
《 Sさん 》
「そう。前世でもあなたの息子さんだった○○君(○○は息子の名)かもしれないね」
「パパといつも一緒にいたいっていう気持ちがとても強いから」
「うん、たぶん息子さんでしょう」
※霊視したわけではありません。
《 僕 》
「おおおおお、そうだったのか!」
「嬉しいな!」
※実際には北九州弁、佐賀弁(?)、東京弁などが入り交じった会話をしていますが、わかりにくいと思うので標準的な言葉(?)に変えてあります。
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[ No Comments ] Posted on 2008-07-27 under 心霊・超常現象
エントリー「障りの原因は?」と
エントリー「Sさんはなぜ霊能者になったのか」からの続きです。
ついに昨日(7月26日)、Sさんに除霊と厄払いをやってもらいました!
もう少し詳しく言うと、チャネリング、降霊、浄霊、除霊、厄払い、+αです。
場所は千葉県船橋市(僕の現在の実家)。
千葉県は、かつて僕の両親とともに僕・妹・弟が北九州市(福岡県)から移住してきた地です。
偶然にもSさんは僕の実家のすぐ近く(同じ船橋市内)に住んでます。
出席者は、
Sさん(佐賀県東松浦郡出身、船橋市在住の霊能者。僕の大学時代からの友人)
僕の実父(死後の世界とか霊能者の存在をまったく信じない)
継母(父ほどではないがあまり信じていない)
嫁(ある程度信じている)
そして僕です。
本題に入る前に改めて言っておきますが、世の中には死後の世界とか霊能者云々といった話を全く信じられない人種が存在することを僕は知っています(僕の父がその典型)。
そして、そういう人たちには何を言っても無駄だってこともよ~く知っています。
なので、このエントリーではそういったことを理解できる人たちへのメッセージ兼僕自身の記録として、嘘偽りなく、正直に書かせてもらいます。
Sさんが本物の霊能者である理由はブログ内で散々述べてきました。
僕の中ではSさんに対する信用は限りなく100%に近かったわけですが、昨日、実際に彼女の霊能力を目の当たりにして、その思いが「確信」から「揺るぎない真理」へと変わりました。
Sさんのチャネリングの方法は、宙を見つめながら独り言のようにブツブツ言います(Sさん自身の質問と霊の言葉を交互に喋ってるらしい)。
その後で霊からのメッセージをわかりやすい言葉で僕らに伝えてくれるのです。
今回の場合、僕の祖父が障りの原因でしたので、Sさんは僕の祖父に対してチャネリングを行ってくれたわけです。
例えば僕の母が祖父に対して(Sさん経由で)何らかの質問をすると、Sさんの口を通して、祖父が知っていることなら何でも、しかも明確に答えてくれます。
Sさんが知る由もない、母と祖父しか知らない個人名とかもポンポン飛び出します。
母は「ええっ!?何でそんなことまで分かるの!??」と絶叫。
そして「霊能者って本当に居るのねぇ!」とも。
はっきり言って、驚きを通り越して腰を抜かす思いでした。
すると父から水を差す言葉が。
「ワシは死後の世界や霊の存在などは一切信じていない」
「そういった情報はどこかで調べてきたんじゃないのか?」と。
父の態度にはがっかりです。
今回Sさんは僕の友人として、ボランティアで来てくれたわけです。
当然ながら金銭の授受は一切ありません。
しかも手土産(地元の生菓子)まで持ってきてくれたSさんに失礼ではないでしょうか?
それに、母と祖父しか知らない個人名をSさんがどうやって調べられたと言うのでしょうか?
まったくもって父の言動は理解できません。
そうです。。。
先に述べたように、僕の父は「信じることができない人種」なのです。
何を言っても無駄です。
今後、僕は父に何も言わないことにします。
父が信じようが信じまいが構いません。
真実はねじ曲げようがないからです。
Sさんが父に「今、おじいさんから聞いたんですが、あなたは○○さんですね?(○○は父の名)」と言ったときも顔色一つ変えず「ええ」と言っただけです。
おそらく父は、僕が予めSさんに父の名を教えたとでも思っているのでしょう。
今回の障りの原因(亡き祖父の怒り)の大部分が、そんな父の言動や態度に向けられているというのに・・・。
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