@PC/IT 家族 芸能 音楽 心霊 北九州 動画 写真 by くわ。
[ No Comments ] Posted on 2009-12-27 under ツイッター, ハード/ソフト&ネット, 芸能関係
ツイッター・・・話題に事欠きませんな!
ついに孫正義氏もツイッターデビューしたようです。
そこへ堀江貴文氏が・・・。
ホリエモン: ご無沙汰してます。いま鳥取にいますが、iPhone電波悪すぎでドコモ携帯が手放せません。なんとか、電波良くしてもらえませんでしょうか? おサイフ携帯機能も欲しいです!
孫正義: 電波の件、本当に申し訳ないです。全国的に改善すべく、秘策も含め鋭意準備中です。
ホリエモン: 秘策期待してます。早くiPhoneだけにしたいです!
ホリエモンは福岡県(八女市)出身、孫正義氏も生まれて間もなく佐賀県から福岡県(北九州市)に転居しているので福岡県出身といっても間違いではないでしょう。
ツイッターの世界でも福岡県在住者や出身者の活躍が際立っている・・・気がします。
『Twitterはヒウィッヒヒー』の広瀬香美も福岡県(太宰府市)出身です。
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[ No Comments ] Posted on 2009-09-11 under 気まぐれ写真館
遠い昔、玄界灘に浮かぶ壱岐の島(長崎県壱岐市)に観光(というか海水浴目的)で行ったことがあります。
博多港から高速船に乗れば1時間ちょいで壱岐市(郷ノ浦港or芦辺港)に到着します。
船旅の途中、壱岐・対馬観光フェリー『フェリーつしま』が見えました。
↓

そして大浜海水浴場へ。
エメラルドブルーの海、透き通った水が実に印象的でした。
あ~また行きたい。。。
ところで、なぜここは福岡県壱岐市じゃなくて長崎県壱岐市なんだろう・・・?
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[ 2 Comments ] Posted on 2009-07-09 under 未分類
僕の最初で最後(?)の就職先は川崎市内の富●通という会社(バレバレだ^^;)でした。
就職して気付いたのは「九州出身者が多い!」ということ。
僕の所属課は、課員の4~5人に1人が九州出身者でした。
鹿児島県、福岡県、熊本県の順に多かったでしょうか・・・。
例えば、書記さんは博多出身(気が強い女性だった^^;)、今でも交流のある先輩のS田さんは八代市(熊本県)出身、彫りの深い南国風美人のI崎さんと外注のY田さんは鹿児島県出身、いつも優しくお母さんみたいな存在だったI谷さんは博多出身、職場の飲み会で上司を殴ったN島さんは僕と同じ北九州市出身、某スポーツ選手と結婚した●美さんは奄美大島(鹿児島県)出身、僕のライバルというか宿敵のイケメンI龍は鹿児島県出身、そしてオナベになって新宿二丁目で活躍中の●●美ちゃんも鹿児島県出身・・・といった具合です。
いや~、実に面白い職場だった。。。(笑)
しかしその後、●●通に九州出身者が多いというより、●●通がある川崎に九州出身者が多いんだってことがわかってきました。
昨年、嫁が保育園のお母さん同士の飲み会に出席したときの話。
お母さん方一人一人が出身地を言い合うことになったそうなんですが(2グループに分かれて飲んでいたうちの1グループのみ)、なんと、、10人中6人8人中4人(記憶違いだったので訂正)が九州出身者だということが判明しました!
こんなに多かったとは・・・びっくりです。
そんな川崎を離れ、早3ヶ月が過ぎようとしています。。。
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[ No Comments ] Posted on 2009-06-16 under 芸能関係, 音楽/オーディオ
「なんで今頃?」って言われそうですが、、、
佐々木希と佐藤健のコミカルなダンスとたむらぱんの歌声「噛むとフニャン♪」が目と耳から離れません。 ![]()
息子もしょっちゅう歌ってます。
↓
携帯の着うたに設定したんですが、嫁が「恥ずかしいからやめて!」と言うのでメール着信時だけ鳴るようにしました。
右端で踊ってる女性(佐々木希バージョン)は、僕と同郷(福岡県)出身の西内まりやです。
ちなみに「噛むとフニャン♪」は、1963年11月から1965年7月まで放映された大人気アニメ『狼少年ケン』の主題曲をカバーしたものです。
このような形で昔のアニメや主題曲が再び日の目を浴びることは、世代を超えたファンを作るきっかけにも繋がるので歓迎したいですね。
↓
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[ No Comments ] Posted on 2008-12-05 under 家族, 芸能関係
僕はほとんどテレビを観ません。ドラマを除いては。
そう、僕も嫁も息子も、、、家族揃ってのドラマ好きなんです。
クールによっては1本も観ないこともありますが、たまたま今クールはほとんど観ています。
以下に僕が観ているドラマをお気に入り順に書きます。
1.流星の絆
⇒コメディとシリアスの見事な融合。
⇒第1~4話はパッとしなかったが、シリアスシーンが本格化した第5話から順位急上昇!
2.風のガーデン
⇒命の尊さを感じます。富良野の景色が美しい。観るほどに引き込まれていきます。
3.チーム・バチスタの栄光
⇒見応えあります。伊藤淳史と仲村トオルのコンビがイイ!
⇒桐生先生役の伊原剛志は僕と同郷(北九州市)の生まれです。
4.ブラッディ・マンデイ
⇒特に第1話のストーリー展開には度肝を抜かれました。毎回ドキドキハラハラ!
⇒全ドラマの第1話だけで順位をつけるとしたら、間違いなくコレが1番。
⇒折原マヤ役の吉瀬美智子は僕と同郷(福岡県)の出身です。
5.イノセント・ラブ
⇒ちょっと重いですが観ずにはいられない。
6.ギラギラ
⇒テレ朝系のドラマにしては面白いです。
⇒葛城大成役の石橋凌と七瀬桃子役の原沙知絵は僕と同郷(福岡県)の出身です。
7.SCANDAL
⇒気になってつい観てしまいます。
⇒河合雄一役の光石研と金沢役(雄一の上司役)の春田純一は僕と同郷(北九州市)の出身です。
8.セレブと貧乏太郎
⇒4歳の息子はこの手のドラマが大好き。
す、すごい!8本も観てる!!
しかも僕と同郷(特に北九州市)出身の俳優さんが多い!
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[ 2 Comments ] Posted on 2008-08-12 under 家族
『北九州からの手紙』からの続きです。
エントリー「北九州からの手紙」で、僕がいつも想い続けていたある人物のお姉さんから届いた突然の手紙のことを書きました。
その「ある人物」とは誰なのか、当初、ブログに書くつもりはありませんでした。
が・・・、意を決して書くことにします。
自分の気持ちを整理するために。
僕がいつも想い続けていたある人物、それは僕の実の母のことだったんです。
僕が3歳になった時に両親が離婚し、その後実の母には1度も会ってません。
顔も声も覚えてません。
どこに住んでるのかさえ知りませんでした。
幼い頃の僕は、祖父が父親代わり、曾祖母が母親代わりだったからです。
※当時父は船乗り(外国航路の船員)だったので、家には滅多に帰ってこなかった。
それに、父や継母からは(未だに)何も聞かされていないのです。
なので、二十歳過ぎのある日まで、ずっと僕は継母を実の母だと思って過ごしてきたのです。
しかし、継母の子(僕の妹と弟)に対する愛情と同じものを継母から感じることは一度もありませんでした。
「なんで妹や弟ばかり可愛がるんだろう・・・」
「辛いとき、一度でいいから、お母さんにギュッと抱きしめてもらいたかった・・・」
子供時代の僕はいつもそう感じてました。
そして時は流れ(一時荒れていた時期があったものの)、僕は立派(?)な大人になりました。
某年某日、川崎市内の某コンピューターメーカーに就職していた僕は、長期の夏休みを取って久々の里帰り(福岡県北九州市若松区)をしました。
若松のみんなは僕を温かく迎えてくれました。
《 近所のおばちゃん 》
「あら~、あんた帰ってきたんね!」
「元気にしよった?」
:
「ペチャクチャペチャクチャ・・・」
:
話は尽きません。
しばらく話していると、、、
《 近所のおばちゃん 》
「お母さんは元気にしよる?」
《 僕 》
「うん、元気やけど?」
《 近所のおばちゃん 》
「名前は○○子(漢字3文字)やったかいね~?」
《 僕 》
「えっ!?お母さんの名前は○子(漢字2文字)やけど?」
《 近所のおばちゃん 》
「いや、新しいお母さんやのぉてあんたのホントのお母さん・・・」
《 僕 》
「えええっ!???」
僕は、このとき初めて実の母の存在を知りました。
続きは後日。
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[ No Comments ] Posted on 2008-07-27 under 心霊・超常現象
エントリー「障りの原因は?」と
エントリー「Sさんはなぜ霊能者になったのか」からの続きです。
ついに昨日(7月26日)、Sさんに除霊と厄払いをやってもらいました!
もう少し詳しく言うと、チャネリング、降霊、浄霊、除霊、厄払い、+αです。
場所は千葉県船橋市(僕の現在の実家)。
千葉県は、かつて僕の両親とともに僕・妹・弟が北九州市(福岡県)から移住してきた地です。
偶然にもSさんは僕の実家のすぐ近く(同じ船橋市内)に住んでます。
出席者は、
Sさん(佐賀県東松浦郡出身、船橋市在住の霊能者。僕の大学時代からの友人)
僕の実父(死後の世界とか霊能者の存在をまったく信じない)
継母(父ほどではないがあまり信じていない)
嫁(ある程度信じている)
そして僕です。
本題に入る前に改めて言っておきますが、世の中には死後の世界とか霊能者云々といった話を全く信じられない人種が存在することを僕は知っています(僕の父がその典型)。
そして、そういう人たちには何を言っても無駄だってこともよ~く知っています。
なので、このエントリーではそういったことを理解できる人たちへのメッセージ兼僕自身の記録として、嘘偽りなく、正直に書かせてもらいます。
Sさんが本物の霊能者である理由はブログ内で散々述べてきました。
僕の中ではSさんに対する信用は限りなく100%に近かったわけですが、昨日、実際に彼女の霊能力を目の当たりにして、その思いが「確信」から「揺るぎない真理」へと変わりました。
Sさんのチャネリングの方法は、宙を見つめながら独り言のようにブツブツ言います(Sさん自身の質問と霊の言葉を交互に喋ってるらしい)。
その後で霊からのメッセージをわかりやすい言葉で僕らに伝えてくれるのです。
今回の場合、僕の祖父が障りの原因でしたので、Sさんは僕の祖父に対してチャネリングを行ってくれたわけです。
例えば僕の母が祖父に対して(Sさん経由で)何らかの質問をすると、Sさんの口を通して、祖父が知っていることなら何でも、しかも明確に答えてくれます。
Sさんが知る由もない、母と祖父しか知らない個人名とかもポンポン飛び出します。
母は「ええっ!?何でそんなことまで分かるの!??」と絶叫。
そして「霊能者って本当に居るのねぇ!」とも。
はっきり言って、驚きを通り越して腰を抜かす思いでした。
すると父から水を差す言葉が。
「ワシは死後の世界や霊の存在などは一切信じていない」
「そういった情報はどこかで調べてきたんじゃないのか?」と。
父の態度にはがっかりです。
今回Sさんは僕の友人として、ボランティアで来てくれたわけです。
当然ながら金銭の授受は一切ありません。
しかも手土産(地元の生菓子)まで持ってきてくれたSさんに失礼ではないでしょうか?
それに、母と祖父しか知らない個人名をSさんがどうやって調べられたと言うのでしょうか?
まったくもって父の言動は理解できません。
そうです。。。
先に述べたように、僕の父は「信じることができない人種」なのです。
何を言っても無駄です。
今後、僕は父に何も言わないことにします。
父が信じようが信じまいが構いません。
真実はねじ曲げようがないからです。
Sさんが父に「今、おじいさんから聞いたんですが、あなたは○○さんですね?(○○は父の名)」と言ったときも顔色一つ変えず「ええ」と言っただけです。
おそらく父は、僕が予めSさんに父の名を教えたとでも思っているのでしょう。
今回の障りの原因(亡き祖父の怒り)の大部分が、そんな父の言動や態度に向けられているというのに・・・。
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