~家族 エンタ スピリチュアル 北九州 写真~ by くわ。
[ No Comments ] Posted on 2008-10-05 under 心霊・超常現象, 気まぐれ写真館
一昨日、僕が撮ったハート型の雲の写真をアップしましたが、ふと、Sさん(霊能者の友人)から昔もらったメールに綺麗なハート型の雲の写真が添付されていたことを思い出しました。
受信済みメールフォルダを探してみると、、、ありました!
下の写真がそうです。
見事なハート雲です。
ただ、この写真はSさん自身が撮ったものなのか、誰かにもらった画像なのか、何も書いてなかったので分かりません。
おそらく彼女自身が撮影したんだと思いますが、いずれ機会があれば確認しておきます。
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[ No Comments ] Posted on 2008-09-19 under 気まぐれ写真館
海ほたるより東京方面を望む

※写真をクリックすると拡大表示されます。
※撮影日時は2006年8月8日18時29分42秒です。
海ほたるより横浜~川崎方面を望む

※写真をクリックすると拡大表示されます。
※撮影日時は2006年8月8日18時46分44秒です。
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[ No Comments ] Posted on 2008-08-21 under 芸能関係
久々に芸能関係の話題です。
Y子ちゃんという小柄でとても性格の良い女性(富山県出身)がいます。
彼女は嫁の親友(会社の元同僚)で、僕の知人であり、息子の初恋の女性でもあります。
実は彼女のおじいさん(故人)は、登山家なら知らない人はいないっていうくらい超有名な登山家だったんです。
そして彼女のお父さんもまた知る人ぞ知る、という感じです。
もうお分かりだと思いますが、Y子ちゃんのお父さんは劒岳の山小屋の現オーナー(初代オーナーはY子ちゃんのおじいさん)です。
実は、先月クランクアップしたばかりの映画『劒岳 点の記』(木村大作監督)は、Y子ちゃんのお父さんがオーナーを務める山小屋を拠点(貸切)にしての撮影だったんです。
長期にわたって俳優さん達、撮影スタッフ、監督さんなどが泊まり込んで撮影が進められました。
その間Y子ちゃんは、俳優さん達やスタッフのお手伝いをしていました。
撮影の最終日(7月25日)は関係者全員で盛大にどんちゃん騒ぎをしたそうです。
Y子ちゃんからのメッセージは「松田龍平くんカッコイイ~!!」だそうです^^;
あと、「浅野忠信ってすごい優しいの!」とも言ってました。
ちなみにY子ちゃんはアラサー独身です^^。
映画『劒岳 点の記』の主な出演者は、浅野忠信、香川照之、松田龍平、仲村トオルです。
来年(2009年)封切られますので、ぜひ!
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[ No Comments ] Posted on 2008-08-12 under 気まぐれ写真館
近くを通るたびになんとなく気になってた川です。
何の変哲もない汚れた川ですが、思わず携帯で撮ってしまいました。
撮影場所: 読売ランド前駅(小田急線)の近く
撮影日時: 2008年8月8日 17時20分14秒
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[ 4 Comments ] Posted on 2008-08-04 under 心霊・超常現象
『動き回る線香の煙』からの続きです。
浄霊が終わり、母・嫁・僕は身体に悪いところがないか診てもらいました。
Sさんが「○○が悪くないですか?」と言いながら身体の一部(腕や背中など)を親指で押さえると、確かに強い痛みが走ります。
「痛い!」と言うと、その部位を「ハァ~」と言いながらしばらく押さえてくれます。
劇的とまでは言いませんが、押さえ終わった後は身体がスッキリ軽くなった気がしました。
その時初めて聞いたんですが、現在Sさんは、ホスピスで患者さんたちの痛みや苦しみを和らげる仕事(表向きは気功師として)もしているそうです。
そのとき僕は、「霊能者の活躍の場って意外と多いのかもしれないな」と思いました。
で、本題に入ります。
僕がSさんに会うのは数年ぶりです。
聞きたいことが山ほどあったので、とにかく質問攻めにしました。
ここではその中から一つだけ、そのやりとりを書きます。
《 僕 》
「僕が小さい頃(1~3歳頃)、光る小さな玉が時々見えてたんだ」
「見えたっていうより、玉が自分の意思で遊びに来てくれたって感じかな」
「なぜか親しみを感じて・・・捕まえようとするんだけど、スルッと逃げてしまう」
「けど、4~5歳になった頃には全然見えなくなっちゃった」
「あれはいったい何だったの?」
《 Sさん 》
「あ、それはこれだね・・・」
と言いながら、Sさんはバッグの中から携帯(かなり古い機種^^;)を取り出しました。
そしてその携帯でSさん自身が撮影した写真(一種の心霊写真?)を見せてくれました(下の写真)。

※画像加工は一切していません。
※画像解析に自信のある方は自由に解析してみてください。
※画像のファイル名から、撮影日時が2006年8月10日21時04分だということが分かります。
《 Sさん 》
「こんな感じだったでしょう!?」
「これはわたしが撮った霊体なの」
「浄化された霊体はこんな風に球体に写るの」
《 僕 》
「携帯で撮ったやつだからちょっとわかりにくいけど、確かに似てるかも!」
「でも、真珠の玉みたいに小さかったよ?」
《 Sさん 》
「うん、浄化された霊体は小さいよ」
「浄化が進めば進むほど小さくなるの」
《 僕 》
「へぇ、そうなんだ」
「で、僕が見た霊体は・・・いったい誰だったの?」
《 Sさん 》
「それは、あなたに近しい霊かあなたを守ってくれている霊でしょう」
※読者の方から「光る玉は自然霊の場合もある」という情報をいただきました。
《 僕 》
「ってことは、もしかして・・・!?」
《 Sさん 》
「そう。前世でもあなたの息子さんだった○○君(○○は息子の名)かもしれないね」
「パパといつも一緒にいたいっていう気持ちがとても強いから」
「うん、たぶん息子さんでしょう」
※霊視したわけではありません。
《 僕 》
「おおおおお、そうだったのか!」
「嬉しいな!」
※実際には北九州弁、佐賀弁(?)、東京弁などが入り交じった会話をしていますが、わかりにくいと思うので標準的な言葉(?)に変えてあります。
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[ No Comments ] Posted on 2008-07-22 under 家族, 気まぐれ写真館
川崎市幸区にある東芝科学館前で撮影しました。
嫁と息子(当時3歳)です。
東芝科学館は、入館料無料の割にはそこそこ楽しめます。
(大人にはちょっと物足りないかも)
撮影日時:2007年06月02日13時08分
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[ No Comments ] Posted on 2008-07-16 under 気まぐれ写真館
撮影場所は鋸南町(千葉県)の海岸です。
浦賀水道の彼方に富士山が小さく見えます(写真中央)。
撮影日時:2006年8月7日18時48分
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