~家族 芸能 スピリチュアル 北九州 写真~ by くわ。
[ 5 Comments ] Posted on 2008-08-24 under 芸能関係
今回は友人でも知人でもありません。
単なる目撃情報です。
8月22日12時10分頃、嫁が国道246号の駒沢大学駅前交差点で信号待ちをしていたところ、目の前を美輪さん自ら運転する車が渋谷方面へ通り過ぎていったそうです。
嫁によると、「車種はよく分からないけど、肌色っていうか鮭みたいな色(笑)のレトロな車だったよ」と言ってました。
後で調べて分かったんですが、嫁が目撃した車は100台限定生産の「トヨタ・クラシック」でした。
女子高生の間では美輪明宏さんを携帯の待ち受け画像にすると幸せを呼ぶと言われているそうですが、生で美輪さんを目撃した場合はどうなんでしょうか?
ぜひ幸せが訪れてほしいものです。
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[ 1 Comment ] Posted on 2008-08-18 under 心霊・超常現象
『オーブの正体?』からの続きです。
先日Sさんに送ってもらった「横二段に並ぶ霊体」の写真(下の写真)です。

※画像加工は一切していません。
※画像解析に自信のある方は自由に解析してみてください。
最初この写真を見たとき、「太陽光がレンズ内で反射して起こったゴーストかな?」と思いました。
しかし、ゴーストなら太陽から直線的(複数のゴーストの場合)に並ぶはずです。
このように横二段に並んだゴーストは見たことがありません。
しかも球体(霊体)ごとに模様が異なってます。
不思議です。
で、、、
僕も今朝方、携帯のカメラで窓越しに太陽を撮ってみました(下の写真)。
太陽光が強すぎるため、太陽が黒く写ってしまいました。
これはCCDの性能や特性に起因するものだと思います。
そして、太陽と隣家の屋根との中間辺りにゴーストがくっきり写りました。
ハレーションも写り込んでます。
が、Sさんが撮った霊体とは明らかに違う気が・・・。
Sさんの写真に写り込んだ球体が本当に霊体なのか、それともゴーストなのか、判断は読者の皆さんにお任せします。
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[ No Comments ] Posted on 2008-08-12 under 気まぐれ写真館
近くを通るたびになんとなく気になってた川です。
何の変哲もない汚れた川ですが、思わず携帯で撮ってしまいました。
撮影場所: 読売ランド前駅(小田急線)の近く
撮影日時: 2008年8月8日 17時20分14秒
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[ 4 Comments ] Posted on 2008-08-04 under 心霊・超常現象
『動き回る線香の煙』からの続きです。
浄霊が終わり、母・嫁・僕は身体に悪いところがないか診てもらいました。
Sさんが「○○が悪くないですか?」と言いながら身体の一部(腕や背中など)を親指で押さえると、確かに強い痛みが走ります。
「痛い!」と言うと、その部位を「ハァ~」と言いながらしばらく押さえてくれます。
劇的とまでは言いませんが、押さえ終わった後は身体がスッキリ軽くなった気がしました。
その時初めて聞いたんですが、現在Sさんは、ホスピスで患者さんたちの痛みや苦しみを和らげる仕事(表向きは気功師として)もしているそうです。
そのとき僕は、「霊能者の活躍の場って意外と多いのかもしれないな」と思いました。
で、本題に入ります。
僕がSさんに会うのは数年ぶりです。
聞きたいことが山ほどあったので、とにかく質問攻めにしました。
ここではその中から一つだけ、そのやりとりを書きます。
《 僕 》
「僕が小さい頃(1~3歳頃)、光る小さな玉が時々見えてたんだ」
「見えたっていうより、玉が自分の意思で遊びに来てくれたって感じかな」
「なぜか親しみを感じて・・・捕まえようとするんだけど、スルッと逃げてしまう」
「けど、4~5歳になった頃には全然見えなくなっちゃった」
「あれはいったい何だったの?」
《 Sさん 》
「あ、それはこれだね・・・」
と言いながら、Sさんはバッグの中から携帯(かなり古い機種^^;)を取り出しました。
そしてその携帯でSさん自身が撮影した写真(一種の心霊写真?)を見せてくれました(下の写真)。

※画像加工は一切していません。
※画像解析に自信のある方は自由に解析してみてください。
※画像のファイル名から、撮影日時が2006年8月10日21時04分だということが分かります。
《 Sさん 》
「こんな感じだったでしょう!?」
「これはわたしが撮った霊体なの」
「浄化された霊体はこんな風に球体に写るの」
《 僕 》
「携帯で撮ったやつだからちょっとわかりにくいけど、確かに似てるかも!」
「でも、真珠の玉みたいに小さかったよ?」
《 Sさん 》
「うん、浄化された霊体は小さいよ」
「浄化が進めば進むほど小さくなるの」
《 僕 》
「へぇ、そうなんだ」
「で、僕が見た霊体は・・・いったい誰だったの?」
《 Sさん 》
「それは、あなたに近しい霊かあなたを守ってくれている霊でしょう」
※読者の方から「光る玉は自然霊の場合もある」という情報をいただきました。
《 僕 》
「ってことは、もしかして・・・!?」
《 Sさん 》
「そう。前世でもあなたの息子さんだった○○君(○○は息子の名)かもしれないね」
「パパといつも一緒にいたいっていう気持ちがとても強いから」
「うん、たぶん息子さんでしょう」
※霊視したわけではありません。
《 僕 》
「おおおおお、そうだったのか!」
「嬉しいな!」
※実際には北九州弁、佐賀弁(?)、東京弁などが入り交じった会話をしていますが、わかりにくいと思うので標準的な言葉(?)に変えてあります。
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