~家族 エンタ スピリチュアル 北九州 写真~ by くわ。
[ No Comments ] Posted on 2008-12-28 under 心霊・超常現象, 気まぐれ写真館
昨日は生田緑地へ行きました。
まさに“緑地”って感じの場所です(笑)。
下の写真を撮った場所からはちょっと歩きますが、夏にホタルが見れる池もあります。
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生田緑地内の遊歩道です。
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生田緑地内にある民家園です。
下の写真に写っている古民家は全体のごくごく一部です。
余談ですが、友人のSさんはこの場所で僕とSさん自身の前世がフラッシュバックして見えたんです。
それがきっかけで彼女は霊能者になりました。
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[ No Comments ] Posted on 2008-11-27 under 心霊・超常現象
「Sさんの連絡先を教えてほしい。困っている。」といったお願いが、ブログのコメント機能以外の方法で何度も来ています。
申し訳ありませんが、それはできません。
Sさんは僕個人の友人です。
彼女はあくまで一主婦であり、表だって『霊能者』としての活動や宣伝をしているわけではありません。
彼女を頼って訪れている方はすべて友人から友人、そのまた友人へ・・・という口コミによるものです。
もちろん僕の友人・知人であれば喜んで紹介しますが、面識のない第三者に彼女の個人情報を教えるわけにはいかないのです。
どうかご理解ください。
僕がSさんのことをブログに書いたのは、僕自身の偽らざる体験談として、「本物の霊能者は確かに居るんだ!」「こんなことまでできてしまうんだ!」ということを皆さんに伝えたかったからです。
それ以外の目的や意図は一切ありません。
まぁ、「助けてほしい」と言われれば手を差し伸べたくなるのが人情ってもんですが、僕は家族や自分自身のことで精一杯だし、Sさんのような能力もないので何もしてあげられません。
Sさんがホームページでも立ち上げてくれれば一発解決なんですけどね・・・。
最後に一言。
本物の霊能者は間違いなく居ます。
どうか、それを信じ、良き霊能者の方に出会われますように。
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[ 2 Comments ] Posted on 2008-11-07 under 家族, 心霊・超常現象
昨日、Sさんから息子宛に子供服が送られてきました。
今回で3回目(3年目)です。
7月に除霊と厄払いをやってもらった上、子供服まで送ってくれるなんて・・・ホント、良い友達を持ちました。
前にも書きましたが、Sさんと子供服メーカーの○○○社とは、Sさんが会社の厄除けをやってからの付き合いで、それ以来大量の子供服が毎年Sさんの自宅に送られてくるようになったんです。
Sさんはその一部をわざわざ僕の息子のために・・・。
それにしても○○○社って律儀な会社なんですね~。
きっとSさんのことだから、○○○社のスタッフを霊視して驚かせたに違いありません。
なにしろSさんは、霊視しようとしている人物のそばにその人物をよく知る霊が居さえすれば、その霊と普通に会話(生きている人間との会話並みに)できるので、その人の生年月日・出生地・先祖の名前などはもちろんのこと、その人がどんな人生を送ってきたか、どんな病気や怪我をしたか、そして前世はどんな人だったかまでピタリと言い当ててしまうのです。
「そんなの信じられない!」「嘘を書くな!」と思う人も多いでしょう。
でも、僕自身がハッキリ体験(度肝を抜かれました!)したことですから、「本当です」としか言いようがありません。
僕にはブログで嘘を書く理由も趣味(笑)もメリットもないからです。
ただ、偶然読者の皆さんが僕と同じような体験をしたときに、「ああ、“くわぶろ”に書いてあったことは本当だったんだ」と気付いてもらえれば、、、それだけで満足なんです。
最後に、7月に除霊と厄払いをやってもらってから僕の家族や実家などがどう変化したかを少しだけ書いておきます。
僕の家族: 9月までは食べ物にも困るくらいのどん底の生活をしていましたが、10月3日にハート型の雲を目撃した頃から明らかに上昇基調に入りました(まだまだ生活は大変ですが、良いこともポツポツ起こり始めてます)。
僕の実家: 少し落ち着きを取り戻したように見えます(裁判その他)。
妹の家族: 少し落ち着きを取り戻したように見えます(詳細は書けません)。
良き友人に恵まれたことに心から感謝します。
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[ No Comments ] Posted on 2008-09-18 under 心霊・超常現象
すっかり金運に見放されてしまいました。
Sさんに助け船を出してもらいたいところですが、彼女はとても忙しい人だし、、、人に頼ってばかりじゃ自分がダメになってしまう。
自分で出来ることは自分でコツコツと。。。
というわけで、金運招き猫を貼り付けてみることにしました(笑)。
入手元はこちらです。
どうか、金運が上がりますように。。。
ちなみにSさんは、生活に困窮している人と借金に追われて苦しんでいる人に、ダウジングを使ってロト6の当たりそうな番号を探し出し、生活に困らない程度の賞金をゲットさせたことがあるそうです。
にわかには信じられない話ですが・・・。
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[ No Comments ] Posted on 2008-08-21 under 芸能関係
久々に芸能関係の話題です。
Y子ちゃんという小柄でとても性格の良い女性(富山県出身)がいます。
彼女は嫁の親友(会社の元同僚)で、僕の知人であり、息子の初恋の女性でもあります。
実は彼女のおじいさん(故人)は、登山家なら知らない人はいないっていうくらい超有名な登山家だったんです。
そして彼女のお父さんもまた知る人ぞ知る、という感じです。
もうお分かりだと思いますが、Y子ちゃんのお父さんは劒岳の山小屋の現オーナー(初代オーナーはY子ちゃんのおじいさん)です。
実は、先月クランクアップしたばかりの映画『劒岳 点の記』(木村大作監督)は、Y子ちゃんのお父さんがオーナーを務める山小屋を拠点(貸切)にしての撮影だったんです。
長期にわたって俳優さん達、撮影スタッフ、監督さんなどが泊まり込んで撮影が進められました。
その間Y子ちゃんは、俳優さん達やスタッフのお手伝いをしていました。
撮影の最終日(7月25日)は関係者全員で盛大にどんちゃん騒ぎをしたそうです。
Y子ちゃんからのメッセージは「松田龍平くんカッコイイ~!!」だそうです^^;
あと、「浅野忠信ってすごい優しいの!」とも言ってました。
ちなみにY子ちゃんはアラサー独身です^^。
映画『劒岳 点の記』の主な出演者は、浅野忠信、香川照之、松田龍平、仲村トオルです。
来年(2009年)封切られますので、ぜひ!
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[ No Comments ] Posted on 2008-07-27 under 心霊・超常現象
エントリー「障りの原因は?」と
エントリー「Sさんはなぜ霊能者になったのか」からの続きです。
ついに昨日(7月26日)、Sさんに除霊と厄払いをやってもらいました!
もう少し詳しく言うと、チャネリング、降霊、浄霊、除霊、厄払い、+αです。
場所は千葉県船橋市(僕の現在の実家)。
千葉県は、かつて僕の両親とともに僕・妹・弟が北九州市(福岡県)から移住してきた地です。
偶然にもSさんは僕の実家のすぐ近く(同じ船橋市内)に住んでます。
出席者は、
Sさん(佐賀県東松浦郡出身、船橋市在住の霊能者。僕の大学時代からの友人)
僕の実父(死後の世界とか霊能者の存在をまったく信じない)
継母(父ほどではないがあまり信じていない)
嫁(ある程度信じている)
そして僕です。
本題に入る前に改めて言っておきますが、世の中には死後の世界とか霊能者云々といった話を全く信じられない人種が存在することを僕は知っています(僕の父がその典型)。
そして、そういう人たちには何を言っても無駄だってこともよ~く知っています。
なので、このエントリーではそういったことを理解できる人たちへのメッセージ兼僕自身の記録として、嘘偽りなく、正直に書かせてもらいます。
Sさんが本物の霊能者である理由はブログ内で散々述べてきました。
僕の中ではSさんに対する信用は限りなく100%に近かったわけですが、昨日、実際に彼女の霊能力を目の当たりにして、その思いが「確信」から「揺るぎない真理」へと変わりました。
Sさんのチャネリングの方法は、宙を見つめながら独り言のようにブツブツ言います(Sさん自身の質問と霊の言葉を交互に喋ってるらしい)。
その後で霊からのメッセージをわかりやすい言葉で僕らに伝えてくれるのです。
今回の場合、僕の祖父が障りの原因でしたので、Sさんは僕の祖父に対してチャネリングを行ってくれたわけです。
例えば僕の母が祖父に対して(Sさん経由で)何らかの質問をすると、Sさんの口を通して、祖父が知っていることなら何でも、しかも明確に答えてくれます。
Sさんが知る由もない、母と祖父しか知らない個人名とかもポンポン飛び出します。
母は「ええっ!?何でそんなことまで分かるの!??」と絶叫。
そして「霊能者って本当に居るのねぇ!」とも。
はっきり言って、驚きを通り越して腰を抜かす思いでした。
すると父から水を差す言葉が。
「ワシは死後の世界や霊の存在などは一切信じていない」
「そういった情報はどこかで調べてきたんじゃないのか?」と。
父の態度にはがっかりです。
今回Sさんは僕の友人として、ボランティアで来てくれたわけです。
当然ながら金銭の授受は一切ありません。
しかも手土産(地元の生菓子)まで持ってきてくれたSさんに失礼ではないでしょうか?
それに、母と祖父しか知らない個人名をSさんがどうやって調べられたと言うのでしょうか?
まったくもって父の言動は理解できません。
そうです。。。
先に述べたように、僕の父は「信じることができない人種」なのです。
何を言っても無駄です。
今後、僕は父に何も言わないことにします。
父が信じようが信じまいが構いません。
真実はねじ曲げようがないからです。
Sさんが父に「今、おじいさんから聞いたんですが、あなたは○○さんですね?(○○は父の名)」と言ったときも顔色一つ変えず「ええ」と言っただけです。
おそらく父は、僕が予めSさんに父の名を教えたとでも思っているのでしょう。
今回の障りの原因(亡き祖父の怒り)の大部分が、そんな父の言動や態度に向けられているというのに・・・。
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