~家族 芸能 スピリチュアル 北九州 写真~ by くわ。
[ 2 Comments ] Posted on 2008-11-05 under 気まぐれ写真館
ちょっと古い写真です。
独身時代に乗っていたバイク(Kawasaki GPX400 Ninja)です。
自宅(当時)から5分ほどの所にある多摩川を背景に撮りました。
落ち込んだときや仕事が行き詰まったときなどに、よく多摩川でリフレッシュしてました。
できることなら海まで行きたいところですが、残念ながら近くに海がないんです・・・。
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[ 4 Comments ] Posted on 2008-08-04 under 心霊・超常現象
『動き回る線香の煙』からの続きです。
浄霊が終わり、母・嫁・僕は身体に悪いところがないか診てもらいました。
Sさんが「○○が悪くないですか?」と言いながら身体の一部(腕や背中など)を親指で押さえると、確かに強い痛みが走ります。
「痛い!」と言うと、その部位を「ハァ~」と言いながらしばらく押さえてくれます。
劇的とまでは言いませんが、押さえ終わった後は身体がスッキリ軽くなった気がしました。
その時初めて聞いたんですが、現在Sさんは、ホスピスで患者さんたちの痛みや苦しみを和らげる仕事(表向きは気功師として)もしているそうです。
そのとき僕は、「霊能者の活躍の場って意外と多いのかもしれないな」と思いました。
で、本題に入ります。
僕がSさんに会うのは数年ぶりです。
聞きたいことが山ほどあったので、とにかく質問攻めにしました。
ここではその中から一つだけ、そのやりとりを書きます。
《 僕 》
「僕が小さい頃(1~3歳頃)、光る小さな玉が時々見えてたんだ」
「見えたっていうより、玉が自分の意思で遊びに来てくれたって感じかな」
「なぜか親しみを感じて・・・捕まえようとするんだけど、スルッと逃げてしまう」
「けど、4~5歳になった頃には全然見えなくなっちゃった」
「あれはいったい何だったの?」
《 Sさん 》
「あ、それはこれだね・・・」
と言いながら、Sさんはバッグの中から携帯(かなり古い機種^^;)を取り出しました。
そしてその携帯でSさん自身が撮影した写真(一種の心霊写真?)を見せてくれました(下の写真)。

※画像加工は一切していません。
※画像解析に自信のある方は自由に解析してみてください。
※画像のファイル名から、撮影日時が2006年8月10日21時04分だということが分かります。
《 Sさん 》
「こんな感じだったでしょう!?」
「これはわたしが撮った霊体なの」
「浄化された霊体はこんな風に球体に写るの」
《 僕 》
「携帯で撮ったやつだからちょっとわかりにくいけど、確かに似てるかも!」
「でも、真珠の玉みたいに小さかったよ?」
《 Sさん 》
「うん、浄化された霊体は小さいよ」
「浄化が進めば進むほど小さくなるの」
《 僕 》
「へぇ、そうなんだ」
「で、僕が見た霊体は・・・いったい誰だったの?」
《 Sさん 》
「それは、あなたに近しい霊かあなたを守ってくれている霊でしょう」
※読者の方から「光る玉は自然霊の場合もある」という情報をいただきました。
《 僕 》
「ってことは、もしかして・・・!?」
《 Sさん 》
「そう。前世でもあなたの息子さんだった○○君(○○は息子の名)かもしれないね」
「パパといつも一緒にいたいっていう気持ちがとても強いから」
「うん、たぶん息子さんでしょう」
※霊視したわけではありません。
《 僕 》
「おおおおお、そうだったのか!」
「嬉しいな!」
※実際には北九州弁、佐賀弁(?)、東京弁などが入り交じった会話をしていますが、わかりにくいと思うので標準的な言葉(?)に変えてあります。
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[ No Comments ] Posted on 2008-06-06 under 気になるブログパーツ
気になるブログパーツの第二弾は、同じく東洋経済の「初級ビジネス英会話」です。
仕事で使えそうなワンフレーズが音声付きで配信されています。
海外に行く機会が多い僕にとって(最近は行ってないけど)、英語は必需品なんです。
大して話せないけどね。
ところでこのマリアって子(パーツの中の人)、なんとなく僕の妹に似てるんですが・・・。
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