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[ 7 Comments ] Posted on 2010-02-14 under 未分類
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯。
◯◯◯◯、◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯。
(事情により全文伏字にしました。)
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[ No Comments ] Posted on 2009-10-09 under 未分類
そろそろ来るかな・・・とは思っていたんですが、ついにその日が来てしまいました。
新型インフルエンザ感染児童がいきなり3名も!
息子は今のところ元気ですが、やや熱っぽいのが気になります。
保育園・・・休園になってしまうのかなぁ?
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[ 17 Comments ] Posted on 2009-10-02 under 未分類
川崎市(神奈川県)から稲城市(東京都)に引っ越してきてもうすぐ半年が経とうとしています。
でも、稲城市の知名度はあまり高くなく、同じ都民であっても“稲城”を知らない人がいるくらいです。
嫁が実家(世田谷)のお母さんに電話したときの話。
嫁 「今度稲城市に引っ越すことになったから」
母 「稲城市?聞いたことないわねぇ・・・そこは神奈川県なの?」
嫁 「一応東京都なんだけどぉ^^;」
母 「エエエ!?東京にそんなところあったかしらねぇ・・・」
と、実際にこんな会話をしていました(笑)。
稲城は自然豊かなところ。
それはなんといっても多摩丘陵(八王子市、日野市、多摩市、稲城市、町田市、神奈川県川崎市、横浜市にまたがる)があるからでしょう。
そう、多摩丘陵といえば、、、
スタジオジブリ制作の劇場アニメ『平成狸合戦ぽんぽこ』の舞台となったところ。
そして、ぽんぽこ狸の里山が稲城市の南山なんです。
実は、僕の自宅から南山まで自転車でスイッと行ける距離にあります。
近いっ!!
しかし、その南山の自然が開発で奪われようとしています。
詳しくはYouTubeの動画で観てください。
南山開発東京マガジン1/3
↓
南山開発東京マガジン2/3
↓
南山開発東京マガジン3/3
↓
OMG!!
僕は故郷・若松(北九州市)で海を奪われ、ここ稲城で森林を奪われようとしているのか。。。
動画を観れば地権者が土地を手放さなければならなくなった切実な理由がわかります。
しかし、それでも、自然が壊されていく姿はもう見たくない。
「今すぐ開発を中止してほしい」
でも、それを言ったら「これまでにかかった開発費用はどうしてくれるんだ!」と怒声が返ってきそうですね。
かかった費用・・・どうにもできません。
そこで発想の転換です!
「金をドブに捨ててしまった」と思えばいいんです!!
現に僕は全財産をドブに捨てました。
だから家賃の比較的安い稲城市に引っ越してきたんです。
人間、諦めることも大事です(前向きな意味で)。
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[ No Comments ] Posted on 2009-09-18 under 未分類
稲城に引っ越してきて早5ヶ月。
つい先ほどの話なんですが、「こんな偶然ってあるんだ!!!」っていう驚くべき出来事がありました。
大家さんに来月分の家賃の支払いを済ませて戻ってきたときの話です。
お向かいのおばさんが庭の草むしりをしている姿が見えました。
とても感じのいいおばさんで、会えばいつも立ち話をしてしまいます。
僕はあまり立ち話をしない方なんですが、なぜかお向かいのおばさんとはしてしまうんです。
なぜだろう?
相性がいいのかな?
その理由が、今日、ようやっとわかりました!!
いつものように「こんにちは~^^」と声をかけ、いつものように立ち話が始まりました(笑)。
話の途中、おばさんが「私たちは九州の出身なんですよ~^^」と言ったんです!
「エエエ!!僕も九州ですよ!」と僕。
すると、今度はおばさんが「エエエ!!!九州のどちら?」と。
「北九州です^o^」と僕。
「エエエエエ!!!私は小倉で主人が八幡なのよ~!!あなたは?」とおばさん。
「若松です!!こんな偶然ってあるんですね~!!!」と僕。
「あ~若松ね~!!驚いたわ~!!!^o^」とおばさん。
思わず話が弾んでしまったので、僕が3歳の時に生き別れた実の母(小倉在住)のことまで話してしまいました。
おばさん、目を真っ赤にしながら僕の話を聞いてくれました。
いいおばさんだ。。。
しかし!!
偶然はこれだけじゃなかったんです!
おばさんもご主人も僕と同じ○○通(川崎)の元社員だったんです!! ![]()
(お二人は社内恋愛の末結婚されたそうです^^)
○○通時代と現在の仕事内容も僕とほぼ同じ!
いや~、こんなことってあるんですね~、、。
未だ興奮冷めやらずって感じです。
先々月、○○通(というか川崎)には九州出身者が多いって話を書きましたが、ひょっとしたらここ(稲城)も多いのかも!?
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[ No Comments ] Posted on 2009-09-17 under 未分類
ちょっと気になる記事を見つけてしまいました。
↓
質問者である人物は、スーパー銭湯を訪れた際、女湯に母親に連れられた「幼稚園くらいの男の子」がいることに驚いたのだという。
「私の体をジロジロと見られているようで大変不愉快」だと思ったという。「いくら子供と言えども、男湯には男の子だけ。「女湯には女の子だけしか入れないのが常識ではないでしょうか?」と疑問を投げ掛けている。
正直、質問者が驚いたことに驚きました。
実は先日、『息子、女湯へ』という記事を投稿したばかりだったからなおさらです。
男児が女湯(あるいは女児が男湯)に入ること、、、
3~4歳くらいまでなら(男児自身、女児自身は)何の抵抗も感じずに入ってくれるでしょう。
しかし、5~6歳くらいになると次第に違和感を覚えるようになり、それを過ぎると女湯(あるいは男湯)に入りたがらなくなります。
これは男児から男の子(あるいは女児から女の子)に成長するための登竜門みたいなもの。
だから目くじら立てずにもう少し大らかな気持ちで・・・と思うわけです。
・・・などと偉そうに書いてはみたものの、 ![]()
いつもスケベ度全開な僕の息子(5歳)なら嫌がられても仕方ないか・・・。
「お姉さんの身体をジロジロ見ちゃダメだぞ!」と、ちゃんと言って聞かせます^^;;;
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[ 2 Comments ] Posted on 2009-07-09 under 未分類
僕の最初で最後(?)の就職先は川崎市内の富●通という会社(バレバレだ^^;)でした。
就職して気付いたのは「九州出身者が多い!」ということ。
僕の所属課は、課員の4~5人に1人が九州出身者でした。
鹿児島県、福岡県、熊本県の順に多かったでしょうか・・・。
例えば、書記さんは博多出身(気が強い女性だった^^;)、今でも交流のある先輩のS田さんは八代市(熊本県)出身、彫りの深い南国風美人のI崎さんと外注のY田さんは鹿児島県出身、いつも優しくお母さんみたいな存在だったI谷さんは博多出身、職場の飲み会で上司を殴ったN島さんは僕と同じ北九州市出身、某スポーツ選手と結婚した●美さんは奄美大島(鹿児島県)出身、僕のライバルというか宿敵のイケメンI龍は鹿児島県出身、そしてオナベになって新宿二丁目で活躍中の●●美ちゃんも鹿児島県出身・・・といった具合です。
いや~、実に面白い職場だった。。。(笑)
しかしその後、●●通に九州出身者が多いというより、●●通がある川崎に九州出身者が多いんだってことがわかってきました。
昨年、嫁が保育園のお母さん同士の飲み会に出席したときの話。
お母さん方一人一人が出身地を言い合うことになったそうなんですが(2グループに分かれて飲んでいたうちの1グループのみ)、なんと、、10人中6人8人中4人(記憶違いだったので訂正)が九州出身者だということが判明しました!
こんなに多かったとは・・・びっくりです。
そんな川崎を離れ、早3ヶ月が過ぎようとしています。。。
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[ No Comments ] Posted on 2009-06-26 under 未分類
今日は昼ご飯抜きです。
理由は財布の中に196円しか入ってなかったから。
まあ、よくあることです。
全然平気です。
そういえば、朝ご飯も食べてなかったっけ・・・
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